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    1.エステ・リラクゼーション業界の最近の動向


まずは業界全体を見てみましょう。

現在エステサロンが市場規模約4000億円、
リラクゼーションサロンが約2500億円と言われています。


エステサロンに関しては最近少し暗い話題が多かったです。


・脱毛による医師法違反による逮捕者
・誇大広告や販売目的隠匿による行政からの業務改善命令
・無理な営業による信販クレジットの撤退ムード


また、エステティックサロン認証制度も実施されることになり、
より業界の淘汰は進むと考えられます。


ただ、消費者の視点から見てみると、
安心して施術が受けられる環境へと変わっていこうとしているので、
むしろ歓迎すべきものであります。


一方で2008年4月よりスタートしたメタボ診断や、
男性の美容意識の高まりなどからメンズエステが伸びています。
その為、エステ業界の市場規模は微増になる見込みです。


一方、リラクゼーションサロンに関しては、高い成長率を見せており、
8000億円くらいまでにはなるのではないかと言われています。
(どこまでをリラクゼーションサロンと定義するかの問題はありますが・・・。)


ただ、奇麗になりたいという女性(もちろん男性も)の需要はなくなることはありませんし、
今後も成長が見込める市場であることは間違いありません。


全体の売上が伸びているのに、なぜうちのサロンは厳しいのか?
その答えはお店の集客構造に問題があったからなんです。

 

広告を打たないと売上が上がらない店とそうでない店の違いとは?

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